第31回 ~Apeace~インタビュー 

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プレゼントの応募期間は終了しました。次回をお楽しみに・・・






今回はAPeaceにインタビューしました。


写真協力:Fm yokohama「Radio HITS Radio」


日本デビュー5周年を迎えたAPeace。そういえば、デビュー当時恵比寿にあったKTHEATER TOKYOに彼らの定期ライヴを見に行ったことがありました。あれから5年が経っているんですね。

これまでの活動を振り返ってもらいました。

「KTHEATER TOKYOで公演していた時は、学生が勉強しているような時間だった。あれからファンのみなさんも、お母さんみたいにずっと支えてくれて、今では子供がやっと仕事ができるようになった、そんな気分で応援してくれているんです。」とリーダーのウォンシク。「これまで苦しかったのは、デビュー当時はKTHEATER TOKYOで毎日歌える場所があったけど、それがなくなって舞台に立つことができなくなった時に、これで終わっちゃうんじゃないかってすごく心配な気持ちになった。」と日本語堪能なドゥファン。「両親の誕生日はいつも家族で祝うけど、そういう時にも帰れなかった時は寂しかった。」とスンヒョク。「落ち込んでいた時に、ヨンウォン兄さんが兵役に行くことになって。でもウォンシク兄さんがとてもがんばってくれたので、不安はなくなりました。」とヨンウク。
みんなそれぞれの思いがある5年間を過ごしてきたんですね。

 APeaceは現在11人で活動しています。今回は、リーダーのウォンシク、スンヒョク、ヨンウク、ドゥファンの4人がインタビューに応じてくれました。

APeaceのファンをAngel Peaceと呼ぶそうです。

「定期ライヴが今でもできるのは本当に幸せなことです。Angel Peaceの力が倍になって、僕たちに届けられます。1人で100人分!お母さんの声が聞こえてきます。」Angel Peaceをお母さんでいいの?というと、ウォンシクは「お母さんであり、彼女であり、家族です(笑)」と素直に言い直しました。5周年を祝ってのシングル「I Love You」は、5年間支えてくれたファンへの贈り物であり、未来への道を歌っている曲。イメージカラーの赤は、「夏だし、Loveは情熱だから。」だそうです。

4人が音楽の世界に入りたいと思ったきっかけを聞きました。

ウォンシクはHOTのカンタに憧れ、スンヒョクはノリのある曲が好きだから、BIGBANGが大好きだけど、子供の頃はGODが大好きだったそうです。ヨンウクは、マイケル・ジャクソン、Rainが好きで、ドゥファンはEPIK HIGHのタブロが大好きとのこと。タブロの歌詞が深く、それでいて誰が聴いても共感できる歌、とどうやらコアなファンのようです。

最後に大好きな日本語を一人ずつ教えてもらいました。

ウォンシク「地獄の沙汰も金次第」
スンヒョク「おしゃれ」
ヨンウク「一石二鳥」
ドゥファン「貧乏暇なし」
とのことでした!!(笑)
みんながんばって日本語を勉強してるんですね!

キム・ウビンとスジ(miss A)のドラマ「むやみに切なく」にかなりはまっています。

いろいろな人間模様と関わり方が複雑で、見逃せなくて、ストーリー展開が面白いんです。「六龍が飛ぶ」の50話が終わり、イ・バンジの魅力にはまっていただけに最終回を見終わってからは、ボーッとしていましたが、「タンタラ」も「愛人がいます」もあるし、相変わらず韓国ドラマに翻弄されてます。



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